初めてピアノに触れた瞬間の喜びと笑顔を大切に…ピアノ演奏に必要な要素を習得しつつ幼児期に思考力を育むために『知育』を取り入れます。大切にしているのは『気づき』を与え自分なりの答えを出してゆくこと。小さなお子様でも楽しく取り組めるように様々なアプローチで飽きずに学べるよう工夫してレッスンをしております。『数・形・大きさ・左右・高低』なども覚えてピアノを弾くための土台つくりをします。
『自分で楽譜を読める力』を育てます。お教室でのレッスンが『練習の時間』にならないよう、とくに導入期は『楽譜の読み方』をしっかりと学びます。楽譜の読み方が理解できていれば弾くことが楽しくなります。『練習してきてね!』と言われても…練習方法が分からないので練習してこない事がほとんどです。『練習の仕方』を一緒に考え、教えることでピアノが楽しくなります!